料金表

 

料金表

*福利厚生費に対応した企業用チケットもございます。
お気軽にお問合せください。
*表示価格はすべて税込価格になります。
*2019年10月1日からの価格になります。

入会金 5,500円

ドロップイン(レッスンごとのお支払い)一般の方も入会金なしでOK

受講したいとき、1回ごとのお支払プラン
入会金なしで会員以外の皆さま もレッスンが受講できます。
対象:すべてのヨガレギュラークラス

会員以外の皆さまが ドロップイン、体験レッスンを受講したい場合は ご予約フォーム から その都度 お申し込みください。

A(対象クラス:90分、75分クラス) 2,500円
B(対象クラス:60分、45分以下のクラス) 2,200円

月謝制

定期的にヨガに通い、健康を育むのに適したプラン(会員限定)
対象:すべてのレギュラークラス

Aコース 6回/月 11,000円(@1,833円)
Bコース 8回/月 13,200円(@1,650円)
Cコース フリー/月 15,400円

チケット制

通えるときに通えるのに適したプラン(会員限定)
1回ごとの都度払いの方はドロップインをご利用ください。

対象:すべてのヨガレギュラークラス

5枚(2か月間有効) 12,000円(@2,400円)
10枚(3か月間有効) 22,000円(@2,200円)
12枚(4か月間有効) 26,400円(@2,200円)

対象:やさしいヨガクラス限定

4枚(2か月間有効) 5,500円(@1,375円)

指導者養成講座

スケジュール・指導内容により変動 (過去の例)200,000円~300,000円くらい

その他

*特別クラス(イベントクラス、専門性のあるクラス等)
➜その都度料金が設定されます。
➜会員料金と一般料金に分かれます。(会員料金の方がお得)

*瞑想クラス、やさしいヨガクラスのレッスン都度払いはドロップインB(2,200円)をご利用ください。

よくあるご質問

Q1. 初めてヨガをしますが何か気をつけることはありますか?

まずは ゆったりとした気持ちでヨガをしてください。
呼吸を丁寧にひとつひとつ心掛けるといいと思います。
ヨガは他人と競い合うものではありませんので、そういう意味で “がんばる” 必要はありません。
ご自分の心身・存在を感じてみましょう。

Q2. 私は体が硬くて体力もあまりありません。ヨガをしても大丈夫ですか?

はい! 大丈夫です。ヨガでは「体が硬い柔らかい」や「体力があるない」、「形がきれいかどうか」よりも もっと大切なことがあります。それは「自分の心身の声に耳を傾けながらヨガを行えているか」ということです。アーサナでは自分にできるところまでポーズをとって、しっかりと呼吸をしてください。無理をせずに、ちょっと刺激があって“気持ちよい”と感じる程度がお勧めです。続けていくと自然に今よりも体に柔軟性が生まれてきます。
ヨガのポーズの完成型や理想型はあくまでも目安です。体のつくりそのものが皆さん一律ではなく、その人の体のつくりに応じてポーズをとっていることを考えると、とても厳密に言えばアーサナの表面上のかたちは人により異なります。人と比べて自分のヨガをする動機や価値を決める必要は全くありませんので、まずは今の自分の心身に意識を向けて、自分のペースでヨガをすることを大切にしてみてください。

Q3. 私の祖母がヨガを始めようとしています。すでにヨガをしているご高齢の方について教えてください。

当スクールではご高齢の方もヨガをしています。皆さまとてもお元気です。レッスンでは各自のペースを大切に、1つ1つの呼吸や動きを丁寧に行うように指導していますので、無理なくヨガを続けることができます。ヨガを続けていくうちにバランス感覚や筋力もついてきて体を動かす楽しみを実感できると思います。最近では健康維持にヨガを取り入れているご高齢者施設もあり、そこで指導をするケースもあります。

スクールでは「やさしいヨガ45」のクラスがご高齢者や少しずつ体力をつけたい人向けのクラスですが、さらに時間の長い「ブリーズィングヨガ90」や「ベーシックヨーガ90」のクラスを選んで受けている方も多いです。無理や無茶をしないことがヨガを続けるコツです。普段動かさない体の部分を伸ばしてあげたり、筋肉を刺激しながら呼吸をするとリラックスできるのでとても気持ちがよいようです。

Q4. ヨガを行う服装は?

体を締め付けない格好が好ましいです。
動きやすくてゆったりした服装で体を動かすのに“快適”であれば何でもかまいません。
お気に入りのウェアがあると楽しく続けられるかもしれません。(できるだけ素足で行いましょう)

Q5. ヨガはいつ行えば良い?

基本的にはいつでも大丈夫です。
お腹の中に食べ物があまり入っていない時はポーズもしやすく、意識も集中しやすいので とてもお奨めです。空腹時は心身にもっとも意識が向く状態の1つです。また、朝起きてからする やさしいヨガは1日を心地よくスタートさせ、寝る前に行う静かなヨガは心身を調え、安らいだ状態で眠りにつくのを促してくれます。満腹時や飲酒後などは消化吸収活動などの状態に体がなるためヨガは避け、また入浴直前直後のハードなヨガも控えましょう。(スクールでは体の状態がいつもと違ったり、過度に負担のかかる特別な状態の時はヨガを控えることをお奨めしています)少しずつでも毎日行うと無理なく続けやすいと思います。

Q6. いろんなヨガがあるのはどうしてですか。

いろんなヨガがあるのは、教える人やヨガをする目的、何を大切にしているか(人間のどういうところを開発したり、意識を向けたりしているのかなど)、またどういう道具を使っているのかなどで、たくさんの種類の呼び名があります。例えば当スクールで行っている「ブリーズィングヨガ」では、皆さんがヨガをする時に呼吸を大切に行ってほしいことから、その名前がつけられました。現在街で行われているヨガのほとんどはハタヨーガの流れをくんでいると言われています。ただ1人1人にスポットを当てた場合、心身の状態やヨガをする目的が人によってそれぞれ異なりますので、厳密にはヨガをする人の数だけヨガはあると言えます。古い文献では「解脱」をすることを目的にしています。